在来種カエルの感染死確認 ツボカビで麻布大が実験(東京新聞)
在来種を汚染水に曝露する実験で感染死が確認されたというニュース。また、ツボカビは5タイプに分類でき、実験に使ったのは近年に海外から侵入したタイプであるとの事。
ツボカビもタイプによって毒性に差があることが予想されます。野外からツボカビが検出されたといったニュースがありましたが、これらは低毒性なタイプかも知れず、新たなタイプの野外侵出を食い止める努力を惜しまないで頂きたい。カエル飼育者やアクアリスト、業者の方々へ強く要望します。
Monday, 2007/11/12
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